講演会

産廃業界の次の市場浜松地域に眠る3.27兆円規模の可能性

昨日(6/18)、掛川グランドホテルにて、静岡県産業廃棄物協会 中遠支部の皆さま向けに講演させていただきました。

会場はとても豪華で、地元での開催ということもあり、以前お仕事でご一緒した方や、診断士協会つながりの共通の知人の話題も出て、地域のつながりを感じる時間になりました。

テーマは、産業廃棄物処理業がこれから「資源循環業」へどう変わっていくのか。そして、その中で生成AIやITエンジニアがどのような役割を果たせるのか、という内容です。

講演後の懇親会でも、産廃業者の皆さまから現場のリアルな課題を伺うことができました。

人手不足、安全対策、属人化、製造業との連携、資源循環への転換。

どれも机上の話ではなく、地域の現場でいま起きている経営課題だと改めて感じました。

詳細はnoteにまとめました。

▼noteはこちら

https://note.com/nitlabo/n/n8252f5c2a9c5

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